クリニックについて

クリニック概要

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院長紹介

 
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プロフィール
1982年 3月  滋賀医科大学医学科卒業
1982年 5月  慶応義塾大学放射線科研修医
1984年 5月  慶応義塾大学放射線科助手
1990年 4月  ハーバード大学放射線腫瘍科留学
1992年 5月  防衛医科大学校放射線科講師
1992年 5月  慶応義塾大学放射線科非常勤講師
2003年10月 滋賀医科大学解剖学講座非常勤講師
2004年10月 慶応義塾大学放射線科専任講師
2005年 5月  トロント大学放射線医学科客員教授
2005年12月 ハーバード大学放射線腫瘍科客員教授
2006年 8月  慶応義塾大学放射線科非常勤講師
2006年 8月  UASオンコロジーセンター長
2014年11月  UMSオンコロジークリニックに名称変更
 
        

ご挨拶に代えて

 
 
セレンディピティとホスピタリティ

セレンディピティは、思いがけず良いことに出会ってしまう能力。
ホスピタリティは、心からのおもてなし。
私たちは、この二つの言葉を大切にしています。
 
 
私たちの姿勢

いつも科学としての最上を探求し
安易なコンピュータ処理に終始することなく
専門家としての誇りを持って 「知と技」 を全うする。
最高の治癒率と快適な治療法の両立をめざして、
私たちは 「科学に裏打ちされた職人技」 を実践したいと思います。
 
 
私たちの目標

血のでない・がん治療。
メスも麻酔も使わない・がん治療。
痛みや熱さなどの苦痛のない・がん治療。
横になっているだけで済んでしまう・がん治療。
「それで本当にがんが治るの?」 と思われるかもしれません。
けれども、それが私たちの目標です。
そして、過去に私たちのピンポイント照射を受けた方々の感想でもあります。
 
 
Serendipity & Hospitality from UMS Oncology Clinic
 
Industrial Revolution vs. Human Renaissance
Computer Controlled vs. Skilled Handmade
Automatic Product  vs. Manual Architect
Virtual Image    vs. Real View
Science       vs. Art
 
 

UMSオンコロジークリニック がん治療の実際

 
UMSオンコロジークリニックのがん治療の実際を
症例別に画像とイラストでご説明しております。

 
 

名称変更のご挨拶(平成26年11月)

 
平成26年11月、UASオンコロジーセンターはUMSオンコロジークリニックと名称を変更します。

UASオンコロジーセンターは、厚地脳神経外科病院を中核とする(医療法人)慈風会の一つの組織として平成18年10月から診療を開始しました。
間もなく8年の時が経過しようとしており、2500名近い患者さんの診療を行ってまいりました。

この間、厚地脳神経外科病院、中央病院、厚地記念PETセンター、崎元病院、林内科胃腸科病院、かつらクリニック、堂園メディカルハウスなどをはじめとして数多くの施設と大勢の先生方のお力添えのもとに診療を行ってくることができました。
この場をお借りして、改めて御礼申し上げます。

今後は、医療法人「慈風会」から独立した形にはなりますが、
グループの一員として、従来の場所で、従来のスタッフとともに診療を継続しつつ、
更なる発展・向上を目指したいと考えています。
これまでお世話になってまいりました皆様方には、かさねて御礼を申し上げるとともに
今後も変わらぬご指導ご鞭撻を賜りますよう、衷心よりお願い申し上げます。
 
 

UMSオンコロジークリニック 植松 稔

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